元スレ:余命三年時事日記コメント欄より

にほんを取り戻す より:
2016年2月11日 2:48 PM

在日、帰化人のなりすましが横行し、一見保守であっても長く観察していると、朝鮮・中国の傀儡だったという例を何度と無く経験し、その度に苦い経験をしてきた私達にとって、余命様のブログは絶対的に信じてついてゆくことができる最初の存在でした。
しかし、そこに投稿されるコメントには、Change.org でも判明したように私達を分裂させるための在日・中国・左翼の策略が渦巻いています。
また「大和心への回帰」氏の発言にもあるように、本来保守を団結させなければいけない水島氏が、保守を貶め分裂させるような行為を行っていることを見て、彼がついに本性を見せ、馬脚をあらわしたのではないかと感じた次第です。

私達は、誰が本当に真性日本人で、日本を救い、取り戻そうとしているのかを冷静に観察し判断しながら、進んでゆかねばなりません。
日本人は、私を含めて、現象をストレートに受け取り、猜疑心を持って見ることは苦手です。ですから、彼らの相手をはめる手段の具体例を広めて、日本人を覚醒させることが重要だと思います。
以下具体例を記述します。
在日がどのように日本の社会に侵食してきたか、また企業を手に入れてきたかの典型例が雪印事件であり、不二家の事件ではないでしょうか。
マスコミを使った常套手段ともいえます。

小坪 しんや のブログ より
【朝日が雪印食品にしたこと。】朝日新聞2つの「吉田」事件 報道に携わる重さを知れ 2014年9月15日 より

かつて執拗にメディアにバッシングされた会社があります。
そのうちの一社、雪印食品は、倒産しました。
(雪印乳業は存続、またバター等はシェア一位を堅持!すごいっ!負けるな雪印!)

アイスクリーム事業はロッテスノーに分社されます。
ロッテによる支援でした。
機材、ノウハウは、韓国企業のロッテへ行ったのでしょう。
技術者たちの願いの結晶、
長年、温め続けてきた技術。

当時、ロッテが最も欲していたものに、日本のアイスクリーム技術があったと言われています。
確かに不祥事はありました。責められてしかるべきかと思います。
北海道工場において停電、その間に生産された脱脂粉乳に毒素発生。
事故、でした。
どう見ても事故でした。

被害者が出ていることから責められることは当然のことですが、過失によるものであったと考えています。
過失だから許されていいとは思いませんが、物事には程度があります。
問題はそこからです。
想像以上の、なぜか凄まじい大バッシングにあい、上記の流れへ。
雪印食品は倒れ、アイスクリーム事業はロッテスノーへ。
日本人へ。
知っていますか?
ブランドのみ、雪印を残し、
製造はロッテになっていることを。
ロッテは韓国企業です。
私たちが愛した「雪の結晶のマーク」は、(アイスにおいては)もう日本のものではありません。
日本人に長年親しまれたその意匠。
食品技術者たちが思いと願いをこめ「雪の結晶に、北海道を象徴した北極星」をあしらったあのマークは、もう日本のものではありません。

わかりますか?
技術も何もかにも、一切合切を抜き取られてしまい
それのみならず、愛した意匠は「抜け殻だけ」使われる苦痛を。

私にはこれが作為的にすら見えておりました。
ロッテが欲しかった技術が、「格安」で転がり込んできたのです。
しかも「日本人に売りやすい」ブランドと共に。
ただの偶然でしょうか。

はっきり言いましょう。
韓国の回し者として、日本企業を叩きのめし
社会の公器としての、木鐸としての責務を放棄し
意図的に雪印を廃業に追い込んだのではありませんか?
・・・韓国「様」に献上するために!!!!

2016021101
 

以下のブログにも、どう考えても作為的な報道がTBSによってなされ、不二家が倒産した経緯が説明されています。

ひだまり    今は古事記に夢中! 日本の製菓会社がマスコミに叩かれるたびに肥え太る韓国・・・より
2007年1月 「TBS」で みのもんたが、雪印のように集団食中毒事件を起こした訳でもないのに「不二家がチョコを再利用した」などと捏造報道までして、なぜか不二家を叩きまくる。
日本中の不二家が潰れまくった後、ロッテは不二家のライバル会社であるコージーコーナーを買収してボロ儲け
グリコ・森永事件でも日本の会社は被害にあったけれど、ロッテだけは無傷だった。

不二家が叩かれ倒産した後、ライバルのコージーコーナーが結局ロッテに買収されたりとか雪印の不祥事に乗じて、アイスクリーム部門ロッテに取られたりとか
赤福もターゲット(期限切れ表示うんぬん)にされたが、あれもどうにか回避できたと思った。


在日に侵食されていると思われるマスコミが報道した後に、その組織や会社が在日に乗っ取られているように見えるのは偶然でしょうか?
イオンの国産米偽装の報道の直後に、ホテルの原料名の偽装問題が大々的に報道され、もみ消されたように見えるのも、反日企業でなければもっと報道したのではないかと思えてしまう。麻生さんの時は、ホテルで夕食をしたとしてさんざん叩くのに、朝鮮傀儡民主党の管直人が、どんなに贅沢な食事をしても、庶民派宰相としてもてはやす。アンネの日記の本が、図書館で組織的に多数破られた時に、ナチスと日本の保守派をあたかも関連づけるような報道姿勢が見受けられたが、日本を愛する、保守派に対して負のイメージを作るたくらみではないのでしょうか?
在日が多い似非右翼が、街宣車でわめきたてて、保守、愛国に悪いイメージを植え付け、日本人に愛国心を持たさないようにしたのと同じ手段を取ろうとしているのではないでしょうか?

目的のためには手段を選ばないのが、在日の特徴のように思えます。
彼らの乗っ取りのテクニックをまとめたサイトがありましたが、現在削除されてしまっています。

【朝鮮人の組織乗っ取りテクニック】
1.ターゲットに対し朝鮮人が組織的かつ執拗に嫌がらせをする
2.嫌がらせをされた相手がたまらず切れる
3.差別だ差別だと息の掛かった(同胞を送り込んだ)マスコミを引っ張り込んで大騒ぎする
4.朝鮮人の息の掛かったマスコミに大々的に人種問題にまでされて被害者たまらずに折れる
5.謝罪だ賠償だとさらに被害者を追い込む
6.被害者たまらずに雇用等の妥協案を提示する
7.雇用等で送り込まれた朝鮮人がさらにバックドアよろしくここぞとばかりに同胞を多数引っ張り込む
8.被害者サイドは何も出来ない状態に追い込まれる
9.被害者やむなく撤退・廃業等をせざるを得なくなる。
10.朝鮮人による乗っ取り完了。


日本中のさまざまな組織が、在日に中枢まで浸食されたのも、合法、違法ありとあらゆる手段で日本人の組織に侵略してきたからではないでしょうか?
今後とも、朝鮮傀儡のマスコミは捏造報道で安倍政権にダメージを与えようとするでしょう。余命3年が全国民の知るところとなり、マスコミの実態を知らしめ、彼らの策略から日本の社会を守らねばいけません

在日に牛耳られ、日本侵略の手先になってしまったといえるマスコミを一刻も早く日本人の手に取り戻し、日本人の道徳、文化、伝統を回復を切に望みます。